ライアーゲーム&時効警察 第3話感想

時効警察3話。
導入がいつもとかなりノリが違うので、てっきり録画に失敗したのかと思ったぞい(マジ冷汗)

え?え?と流されるままに総武警察のいつものユル~いシーンに移ってしまったので、全て見終えた後、冒頭を再生し直したのは言うまでもありません。
時効警察はDVDでマターリ見るに限ります。

展開も何か別のドラマ見てるみたいでしたけど、これはこれでたまにはいいですね。
「身も蓋もない」を繰り返しすぎだなぁとは思ったけど。

タイトルにウサギの絵文字を使ったのは、ご覧になった方ならお解りですね(ニヤリ)


ライアーゲーム3話。
『少数決ゲーム』の始まりです!

えー私は第1話でハマってコミックス一気読みした身なので、どういうオチが着くのかは知ってはいるのですが…。巧い事アレンジしたねぇ。

いかにも怪しい危険人物XのN0.1候補と、入り口で襲って1億円の小切手を奪った真の危険人物X、性別を入れ替えてキター!

…でもバレバレだけどね。

この記事へのトラックバック