リボーン標的143『覚悟』+アニリボ29話『恋人はブロッコリー』感想

すっかりウチのブログの看板ネタはリボーンの感想になりましたが、生憎今回はこれと言って長々と感想…書けんなぁ。だってバトルやし。

猿軍団に襲われる最中、その場に居る全員が10年前(つーかレギュラー)の皆と入れ代わってしまった訳で。

京子を庇いながらも兄猿と対峙するツナは早々と小言モード。
小猿と戦っていた筈の大人山本がチェンジしちゃったので、俄然不利になってしまった獄寺一行。

ツナとごっくんは『覚悟の』を燃やす!?

はい終了ー

まぁ、まるまるバトルの回があってもコミックスでまとめ読みすると収まりがいいんでしょうね。
闇文字を使わなかった回ってのも珍しい。

今回はこれで勘弁してください。
寧ろゲームの2作目の情報に胸キュンです(笑)

…数週間前、10年後のヒバリさんや骸様が見れると思ってはしゃいでいたあのテンションはいずこへ…(爆)


気を取り直してアニリボ29話です。

ああ、黒川花とランボの話だよなと高を括っていたが、
ツダケンの小ランボ喋りに、笑いの神が降りてきましたよ!

こんな壊れキャラのツダケン、初めて見た…
恰好や動きとか何もかもおかしすぎデス!
しかも「う○こ」って言っちゃったーッ!(子供か!)

やべ!この回録画しても良かったな(笑)

次週はマフィアランドに行く途中の船の話か。ほほう。
コロネロが出てきますなぁ(ニヤリ)

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