アニメ版 のだめカンタービレ 第20話 感想+続編ドラマ化だそうです!

アニメは全23話で終了と小耳に挟んで、何て中途半端な!と憤懣やるかたない(超大袈裟)のだめですが、北海道ではやっと20話…。
そう、のだめのコンクール予選です。

わさわさと3回戦まで、そらもう猛スピードで進みます。
何でいきなりこんな急ピッチなのか…。
2クール(全26回)みっちりやればいいのに。意味解らん。

のだめと同じく私もシューベルトは苦手で、のだめのオーケストラLIVE!CDを聴いていても、シューベルトはエクトプラズムが出そうです(爆)同じくバッハも苦手。(がっつりクラシックをやっている人に「アンタはおかしい」とよく叱られますが、体質に合わんものはダメなのだ…)

逆にショパンやドビュッシーやリストはテンション上がって目が爛々としてしまう。(マテ)

そういえば真澄ちゃんと同類なヴァイオリニストが登場しまして、中の人が石田彰で驚いた。

このアニメ、脇役はかなり落ち着いたキャスティングだと思っていたけど、浮くんだよねぇ石田彰の声って。(好きだけどね、念の為)


ブログサーフィンして先ほど知りました!のだめパリ編が来年お正月2夜連続でドラマ化するそうです!

ミルヒーが竹中直人という離れ業をやってのけたので、ターニャやユンロン、ジャンやRuiなど全員無理矢理日本人だったりして(爆)

いずれにせよ楽しみで仕方がないッ!

なかなかドラマ再放送かからないですが、年末に一挙再放送かかりそう!
ラフマニノフの回は絶対録画します!(今から超気合!)

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