鹿男あをによし 最終回 感想

リチャード、儀式退席しないのかよw
最終回くらいはオンタイム感想いってみよー。

鹿男あをによし 最終話 二つのキス~冒険の終わりが恋の始まり
何このガリレオの最終回みたいな釣りサブタイトルw


鼠が鹿にジジイのくせに牝鹿になってキモイとか言ってましたが、1話から何故牝鹿なのに声は山ちゃんなのかだけが気になって気になって…。

その辺の説明はナシですか。そうですか…。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工!5分弱で儀式終ー了ー!(早!)
目は目でした(笑)

翌朝のニュースキャスターが言った、地震が治まって良かったですねの棒読み具合に吹いた( ´_ゝ`)プッ


その翌朝、魂が抜けたかのようなリチャードは、盗難されたはずの懐中時計をフキフキ。
小川の無実は証明されたのでした。

小川は喋る鹿に顔を元に戻せと要求するが、鹿はひとりしか顔を戻せないという。
そしてイトちゃんの顔だけを元に戻す…。

それに激怒した道子は鹿に直談判!
そーだ、やれ!やるんだ道子!!

鹿は印を解く方法は「教えられない」という。

教えられない(゚Д゚)ハァ?
けれど方法はあるみたいです。
…まぁサブタイトルが露骨なので、分かり易いことこの上ありませんが(ぼそぼそ)

ケチ!何が神の使いよエラソーに!
もう一生鹿に鹿せんべいはあげませんからねー!( ゚д゚)、ケッ



奈良女学館の剣道部の生徒達は、餞別に鹿せんべいをくれました。

小川は生徒達には密かに【鹿せんべい】とあだ名されていたようです。

そして小川はリチャードに意地悪な捨て台詞。
鹿に卑弥呼の墓の在処を教えて貰ったけど、教頭には教えませ~ん(^皿^)キヒヒ


鹿「達者でな、先生。

小川「最後の質問だ。お前、淋しいか?

鹿「キューン…(´・ω・`)←さみしそうv


そして鹿は道子の所にやって来て…

鹿「私はケチじゃない!
結構粘着質な山ちゃん鹿なのでした。


帰郷前の最後の休暇。

小川と道子は、マドンナを重さんと二人っきりにするために一芝居打ちます。
そして第1話で来た、道子が落ち込んだ時に来るという夕陽の丘に再びやって来ます。

道子は口調がいつも以上に変で、早口妄想トークも炸裂で小川もドン引きか!?

と思いきや、ニブチンの小川もやっとこさ恋愛モードに入ったようで、キスを~~!
釣りタイトルじゃなくて良かった~(笑)

道子( *゚д゚*)ポカーン…!!


小川が東京に帰る日の道子の頬のピッカピカ具合に(笑)我々視聴者だけでなく…

重さん「何かあった?

道子「ありました!

ハハーン…( ̄ー ̄)ニヤリ


駅のホームにイトちゃんが現れます。

そしてイキナリキス!
まさかイトちゃんも本当にするとは思わなかった!

けれどツンデレなイトちゃんは、物理の0点のテストを押しつけ、小川を突き飛ばしてしまうのでしたw

そのテストの裏には丁寧な字でぎっしりと手紙が綴られています。


PS.かりんとうとラブラブ

まさにそんなラストでしたv
原作は藤原先生が男性だそうで、女性に変えたことで、ラストまでも変わるとは思わなかった!

でもマドンナよりもダンゼン道子派だったので、このラストは私的にはアリです!


そしてエンドタイトルの後においしい所をかっ攫っていくリチャードw
児玉清GJなドラマでもありました。



全体的な感想

序盤のダラダラ具合、ひっきりなしに流れ静寂を恐れるが如きBGMなど、始まってからの数話は見ていてかなりしんどいドラマでした。

大和杯本編にさしかかって、堀田イト→イトちゃん呼びになった頃から(笑)徐々に面白くなって来て、終盤の怒濤の謎解き展開でやっと溜飲が下がりましたね。
(この序盤を抑えに抑えた展開は、今やってるガンダムに通ずるところがあるなぁ…)


それからEDのメインテーマは、佐橋俊彦の最高傑作でしょう!
私にとって佐橋氏の神サントラは、『救命病棟24時Ⅱ』だったんだけど(テンション上げたい時によく聴きます)、鹿男はそれを凌駕するかもです!

このED曲が来週から聴けなくなるのは淋しい~!



私は世のドラマブロガーさんたち程、このドラマをのめり込んで見ていたわけではありませんでしたが、細やかな伏線や背景の考察、どっぷり浸ったテンションの高い感想など、読んでてそちらの方が本編よりもずっと楽しかったです(笑)

それにしても重さんのミスリードを誘うキャラっぷりには最後まで油断なりませんでしたなぁw



こんなぬるいブログなのに見に来てくださった方、TB送ってくださった方ありがとうございました。

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