ソウルイーター第32話+ヴァンパイア騎士Guilty第6話 感想

ソウルイーターとヴァンパイア騎士Guiltyの感想です。

ソウルイーター 第32話 聖剣伝説3

ここに来てどーゆーわけか三度のエクスカリバー回。

UZEEEEEEEEE!!!!!∞

位しか書くことネーヨと思ったんだけど、今回のソーディアンマスター(違)ヒーロが、なんかフツーに好青年で普通の学校ならモテそうとか言われてたけど、全くその通りで実に不憫な扱いの子。

それに『エクスカリバーの守ってもらいたい1,000の項目』を総てクリアーできるおおらかな(?)人柄で実に好感が持てるのに~。

誰にだってほんの些細なキレポイントはあるよね?って話ですね。

わかるわ~。
私も歯磨き粉の蓋が開いたままっての、人として絶対に赦せん!
カピカピになった歯磨き粉なんか使えねぇっつの!

エクスカリバーの真の力の片鱗が見えたのも良かったし、羽根伸ばしっぱなしの妖精さん達の満喫ぶりもステキで、捨て回ではなかったのかな…と。

しっかしエクスキャ~リバ~の歌聞くと、3日はグルグルして困るw



ヴァンパイア騎士Guilty 第6話 偽りの恋人~ラヴァーズ~

枢さまと晴れて恋人同士の関係になったのに、優姫の心は晴れません。

ましてやナイト・クラスの藍堂や莉磨達に護衛されて、デイ・クラスの皆の嫉妬の視線を前にも増して受けてしまいます。

更に最近よく見る血の幻覚に眩まされ、保健室で休んでいた優姫の元に新たな刺客が!

壱縷だー!

壱縷は何者かの血が入った小瓶を手に優姫の枕元に忍び寄りますが、アイドル先輩が阻止!
アイドル先輩GJ!

壱縷の髪留めの鈴って、やっぱり猫の鈴…というより犬の首輪の役割なのかしら?
元老院の犬…裏で元老院が噛んでいるような気がしてならんのよ。


アイドル先輩にバレた=それ即ち枢さまにも筒抜け。

その小瓶を灰燼に帰す枢さま。
このような穢れた血で優姫を…。

誰の血なのかは秘密主義の枢さまが教えてくれるはずもなく…。
折角恋人同士になっても優姫も距離を置いてるし、枢さまは全然教えてくれるそぶりもないし。

何かここに来て急にダラダラし始めちゃったなぁと思ったら、ラストに爆弾投下がやっとキタ!

支葵くんが帰ってきましたぞ!
しかも邪悪なオーラを纏いオッドアイになって!!


しっかし理事長のボケは全力でスルーしてるのに、今回ばかりはヤられました。
パック怖ぇ!しかもメガネ掛けたままパックすんなw

零の好物は野菜スープっ*゚ー゚)っφメモメモ

この頃の壱縷は健気だったのにねぇ…。
まぁ仲の悪い双子って萌えですが(笑)

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