ディシディアFFプレイ日記その7(Shade Impulseでの萌えイベント 感想)

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取り敢えずディシディアファイナルファンタジー・登場キャラ全部出したはいいけど、目下全員で表カオス討伐が一番の目標なので、『Shade Impulse(カオスへ向かう道程・全4章)』を色んなキャラでねちっこく遊んでいますが、道中配置されているボスと関わりのあるキャラクターを戦わせると、一際濃い遣り取りが見られるので必見なんですよ~!
せこい裏技駆使してやってるので、コスモス側のキャラ軒並みレベル100に到達しまくりなんでゴザイマス。

Shade Impulse Chapter1
配置ボス:ケフカ、ジェクト


ティナとケフカはやっぱりケフカがぜーんぶ持ってっちゃう内容でござんした。
千葉繁のアドリブがそこかしこに…。

でもティナがFF6のテーマの一つでもある愛について語っていてちょっとしんみりしてしまった。

FF6は後半のシナリオは好きくないけど、ゲームとしては面白かったからいつかやり直したいんですけどねぇ…。
PSPでがっつりリメイクしないかなぁ…。


やっぱりティーダとジェクトの話は、このゲームのおまけ程度のシナリオよりも、遙かに良いんだよね~。

見てると何だか妙に泣けるんですよ。
この不器用な愛が交差する親子は~!


Shade Impulse Chapter2
配置ボス:クジャ、暗闇の雲、ゴルベーザ


クジャのキザったらしい科白と変態なカッコはさておき、ジタンとクジャの話は腐女子的には非常に萌えますな。

つーかジタンっていい奴だなぁ。
FF9は戦闘のかったるさで1周しかしてないから殆ど覚えてないんだよね…。


暗闇の雲とたまねぎ剣士の遣り取りは…、正直無くてもよくね?なんて思ったけど、これも福山潤が声優として確固たる地位を築いた証なのかもしれない。

ルルーシュが彼の人生の大きな転機となったことは間違いなかろう。


ゴルベーザはSTAGE4のDPチャンスの無い敵を何体かやっつけたらようやく現れるので、1周目は意外と見逃しがちかもしれません。

セシルとゴル兄も、何だかFF4の時より、やったらブラコン度が増してるんじゃないか?(笑)

しかもセシルのパラディンモードのハイクオリティグラフィックは、個人的に一番好きかもしれない。


Shade Impulse Chapter3
配置ボス:アルティミシア、セフィロス


DDFFアルティミシア顔グラ
アルティミシアとスコールの生き様はどこまでも平行線。
時間圧縮で永遠の時を生きたいとかいう魔女の御託に「ひとりでやってろ」ってアンタw

アルティミシアってリノアのオカンだよね?
つーことは姑との諍いが絶えず…(90年代に流行ったTBSのホームドラマっぽいの妄想中)


クラウドとセフィロスは相変わらずの遣り取りなので省略ー(オイ!)
クラウドに語りかけるセフィロスって、どうしてこうも電波MAXなんだろう…。



ところで~!インビンシブルコースが勝てなかったのには、私が今まであり得ない重大なミスを犯していたのもありました!

コマンドバトルながらも一生懸命逃げたりガードしたりしてるのに不発だったのは、ガードや回避のアビリティがマスターになった後、他のを育てる為にずぅーっと外してしまっていたからなのだ!

どおりで逃げる選んでも避けねぇわ、ノーガードだわで、これならクラウドが床に這いつくばってばっかりなのもたりめーだ。

お陰様で、古代アイテム所持とかの敵とも何とか渡り合えるようになりましたよ…。
一生勝てないと思っていたからな~。

まぁ魔道船コースはシャントットをレベル100にしないと辛そうなので、インビンシブルで集められるだけ素材を集めてみることにします。


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