『劇場版 SP・革命篇』 簡易感想

えー、先月ちょっと慌ただしくて遅くなりましたが、ようやくSPの完結編を観てきました。
ポジティヴな内容を一切含んでいませんので、読まれる方はお気をつけくださいm(_ _)m


世間様が春休みと言うことをすっかり失念しており、チケット売り場に子供連れが多いだけでもHP削られてぐんにゃりなのに(管理人は子供がダメな人)、席が前列2列目しか空いていないものだから、ものっそ見づらくて何度も吐きそうになった件。

岡田くん鑑賞作品なのに、その余裕すらありませんでした。

期待させておくだけさせておいて、さんざ待たされた揚げ句がそれかー(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
もうね、消化不良にも程があって(;´д`)トホホなのですヨ…。

エンドクレジットが終わって開口一番、

私「井上(岡田くん)に宛てた手紙、結局スルーかよ!
連れ「たった4人でテロリスト全滅なんてありえね~www

もうこれ以上語ることは何もありません。

野望篇もガッカリだったけれど、それ以上の徒労感。

帰りに●●(某デパート)の地下で買ったケーキもあまり美味しくなかったし、その日は何かと踏んだり蹴ったりな一日でした。


近日中更にネガティヴに、ドラマ総評でも晒しますかの(春先は持病で鬱傾向が酷くなる管理人)

この記事へのトラックバック