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ルーク、あなたは私を殺したいほど恨むかもしれません…。 ジェイドが〜、ジェイドの発言がスゲェ意味深〜!! フォンディスクの解析を行っていたジェイド。 ルークの秘密に迫ってしまいます。 それを薔薇のディストが取り戻しにやって来ましたよ。 魔獣かと思いきやメカを召喚してきました。 は、ハナタレディスト( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 陰険ジェイド(*´艸`)ウフフ 幼なじみっていいよねぇ〜。早く陛下も出てこないかしらん。 雷系で感電死かと思いきや、水攻めでメカをサビサビに。 更にヒゲのオッサンがトドメを刺しに入ります。 ここでアビスの世界観の説明が入るのですが、フォニム振動数だの同位体だの、ワタクシもルークと同じくチンプンカンプンでゴザイマス。 けれど同位体ってのが…まぁ所謂アレですな( ̄ー ̄)ニヤリ その晩、ルークは速水奨ボイスの意志(ローレライというらしい)に体を乗っ取られ、初めての魔法・超振動発動! この超振動という技はセブンスフォニマーが二人居ないと発動できないんだそうで、そのチカラこそが英雄たる資質なんだと、ヒゲのオッサン・ヴァンは語ります。 それに7年前ルークを攫ったのはこのオッサンなのだとか! ルークに英雄になれと唆すヴァン。 云う事がいちいち胡散臭ぇ〜! しかもこの人、27歳だそうです(ろ〜ずさん調べwいつもありがとう☆) 何かルークの異様なまでの懐きよう見てると、あらぬ妄想してしまう困ったオッサンだ。 誰もそんな同人誌は読みたくねぇとは思うが。 印象的だったのは、ルークの記憶障害は言葉や親の顔を覚えるところからと聞いた時のティアのリアクションでした。 ティアって敵キャラのようなクールなルックスのねーちゃんですが(そこがまたいいんだけど!)、凄く反応が素直で可愛いなぁ。 さて、次なる目的地は瘴気漂うアクゼリュスとか言う町(?)だそうで、いかにも鬱展開が待ち受けていそうです。 しかもアッシュとご対面っぽい。 おまけ壁紙 第4話の感想に貼っていたのですが、こちらに貼り替えとく。 アニスです。個人的にはミュウのが欲しいから、手に入れたら貼ると思います。 |
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