リボーン標的156+今週のWJ 感想

今週の原作リボーン!サブタイ忘れちった。

中坊のツナよりずっと背が高いイケメンに育ちまくりのフウ太!!!!!

見栄えこそ変わらないが、リボーンとツナがこの世を去っている10年後の未来、リボーンに再び出会えて愛情表現が一層激しいビアンキ。

二人がもたらした情報はミルフィオーネのAランク以上の幹部は全部で6人。
その内の2人(入江正一とガンマ)が日本に派遣されている。
故に日本は最重要激戦区。

そして敵のアジトは10年前に着工され3年前に完成した、並盛地下商店街!

態勢を整えて何としても先手を取りたい。

だからこそ短期間での修行が必要だと言うミルチ姐さん。

リング戦と同じくマンツーマンでの家庭教師強化プログラム開始です!

もっさんはリボーン。
ごっくんはアネキ。…前途多難(笑)

そしてツナは…!
ハイパーモードを出したものの、ミルチ姐の求めるレベルに達していないからと拒否り、家庭教師を買って出たのはなんと!ヒバリさーん!!!!!

ヒ、ヒバリさんとのマンツーマン修行なんてッ!
少年漫画の修行シーン程ツマラン物もないのに(爆)萌え萌えレッスンじゃないですか!

そんなヒバリさんは風紀委員が母体の財団を作って、ボックスの研究にいそしんでいるそうです。
ヒバリさん、やっぱりお金持ち



以下は今週号雑感ですが、先週末、神がDQ456の記事を2ちゃんねるにあpしたのって、早売りジャンプからスキャンしたのだね…。納得。

やっぱりグラフィックがPS版ベースでビミョーに嬉しくないです。
7の人物グラフィックが好かん。7自体もアレだけど。



決着です。
案の定そうだと思ったよ。
ああもうどうでも良くなってきたわ。 


じゃ、また来襲~
来週はお盆だからジャンプ発売されんの?ツマラン…。

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