アニメ らき☆すた最終回 『未定』 感想

深夜の情報番組と勘違いして見始めた(マジで)『らき☆すた』も今回で最終回。
この最終話、原作者自らが脚本書かれていてビックリしました。


OPはカット。
パティが提案しだした次点でニヤリ。

学祭のOPセレモニーとして、『もってけ!セーラー服・完全版』の振り付けの披露がありましたね!

今からでもまだ間に合う!(某通信教育のキャッチコピーみたい)
今年の学祭や運動会で(ヲタイベントでやるのは当たり前だろうからスルー)このダンスを披露する強者達が大勢現れそうだなー。
アキバの交差点でやるのとどっちが痛いかなー?


というのは置いといて、かがみんはやっぱりいい娘でした。
かがみんみたいな人は組織に絶対必要。
先週浮気しそうになった自分の横っ面を張っ倒したい。
ぐぼべ!


神の第22話(ここにある彼方)には及びませんでしたが、ヅカ衣装とか最後まで中々楽しめました。



…最後のウザ石の歌さえなければねー(爆)

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  • レビュー・評価:らき☆すた/第24話「未定」

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