TOD・DC スタン編 プレイ日記その7(シュサイア~天上王ミクトラン復活)

TODディレクターズカット・スタンサイドプレイ日記その7は、第3のミッションのスタート地点・シュサイア攻略からスタートです!
最近ブログ巡回でハケーン!した本音チェッカー(←クリックで飛びます)が中々面白いので、スタンとリオンの結果を貼っておきます☆
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スタン、ボケすぎにも程がある(ry
ルーティは神判定頂きました!


が!その前に、交易したり石蹴りしたり(レンズレートが上がるなんて全く知らなかった。頑張ってやれば良かったァー!)、まだ廻ってなかった街行って称号ゲットしたり、かなり寄り道しちゃいました♪

地上だとルーティ要らずなので彼女を初めてサポートに回したんだけど、“お宝探し”で結構使える物を獲ってきてくれるんよ~!
これももっと早くに気付けば…orz



シュサイアは敵シンボルが居るシンプルなワープ系ダンジョンで、赤いシンボルを倒せばワープポイントが使えるといった構造。

赤のみピンポイント撃破と行きたいところですが、何遍か戦う羽目に。
けれどダンジョンの構造自体がシンプルなので、とっとと抜けまたもや徒歩でミックハイルを目指します。



シュサイアを抜けた外殻大地の敵から、よう~やく緑の“タフレンズ”が微量ながら手に入るようになり、ずっとお預け食らってた上位防具のリライズが可能にッ!

いい防具を装備するとHPが激増するシステムだと判明したので、術者の物を優先的に作っていきます。

それにしてもこの辺りから急に、デモンズマテリアル装備のリリス(レベル上がるの遅いんだもんよ)が即死しやすくなった気が。

フードですぐ復活できるようにはしてますし、調理回数が増えるのは歓迎なんですが、そうなるとネギ装備のウッドロウをパーティに入れて食糧難を逃れねばならんのだわ~。

まぁウッドロウの秘奥義その2(イクティノス復活時に覚える)が結構強いので、待たされた甲斐がありました。



さていよいよ3つ目のミッション最終地・ミックハイルです。

色の付いた移動床の仕掛けがサパーリ解らず、最初からしてもう大混乱w
タフレンズをちまちま貰えるので、出来ればホーリィボトルは使いたくないんよ。

2日がかりでようやく最深部へ…(辿り着かないかとオモタ)

奥からヒューゴ家の執事・レンブラントが現れ、娘のイレーヌの仇(!)と、メカに乗って襲いかかってきます。

HPはやたら高いが、攻撃自体はさほど強力ではないので、なんなくSECONDで勝利。
私にとってSECONDとHARDの間には余りにも分厚いカベがありまして…。



倒すと奥から人質に取られていたマリアンが出て来ます。
リオンサイドで「自害した」なんてヒューゴが言ってたけど、案の定嘘でした。

マリアンはエミリオ…否、リオンの安否を問うてきます。

私の所為で足枷になってはいないか…。
間違った決断を下していないか…。


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リオン…(´・ω・)カワイソス
エミリオでやると違うのかもしれんが…。



その言葉にスタンは一瞬怯み、マリアンに真実を告げようか迷いますが、伏せておくことに…。

あいつは元気でやっていると信じています。親友ですから…。

スタンはマリアンを安心させるため精一杯の嘘をつき、脱出ポッドで地上に戻るよう促すのでした…。

この時も夢であるようにのアレンジバージョンが流れますが、この曲が流れるといちいち泣けるわ~!
歌も勿論良いけれど、旋律が良すぎ!!



浮遊クルーザーに鏡面バリアー中和装置を搭載し、遂にベルクラント特攻!
久々人物有ガチムービーキタ━━(゚∀゚)━━!!!!!

バリアーに風穴を開け、ベルクラントに突入です!

入口付近で一応イグナシーにワープ出来るみたいだけど、フードはネギがあれば問題ないので、そのまま一気に駆け上ることに!

…ベルクラントってこんなにムダに長いこと歩かされたっけか?

それに内部もバリアーが張り巡らされてて、破壊しなければならない仕掛けなんかあったっけ?
まぁコツ掴めば至極簡単な仕掛けだけど。



何とか上り詰めると、ヒューゴとご対面。

かつてリオンもベルセリオスの圧倒的な力にひれ伏し、泣いて許しを請うたとかナントカ嘯いてやがるが、リオンがそんなことする訳がない!とスタンは一蹴。

ヒューゴもやったらHP高いけど、スタン・リリス・ウッドロウで絶え間なく殴りまくってたら、SECONDでもすんなり勝てました。
…連打しすぎて疲れたけど(笑)

何気にこのPS2版のヒューゴ、眼鏡掛けてるんだよね~。

そういやシャルティエがリオンに、「ぼっちゃんも旦那様みたいに眼鏡掛けてみては?似合いますよ!今よりもモテます♪」とか言ってたわ~!
めがねリオンなんて、萌え死ぬわ!(2次元でも3次元でも眼鏡男子スキー故)



倒れたヒューゴの肉体が急に光り出し、天上王ミクトランが遂に復活。

今までの企ての全てをベラベラとしゃべくりまわしてくれました。

なんでミックさんの声、オッキーじゃなくてベジータになったかな!
オッキーの高笑いが究極に好きだったのに(オッキーファンですが( ゚Д゚)ナニカ?)

まずは天地戦争で破損したベルセリオスを乗っ取り、長きにわたって回復のため眠りについていた。
そしてヒューゴを乗っ取り、人格を投写して計画の全てを遂行した。
神の眼のチカラと元のマスター(カーレルとアトワイトは言ってたけど、ベルセリオスに宿ってた人格はハロルドの筈)の知識が、遂に滅びた肉体を復活させたのだ。

…とかナントカ。

別次元の強さでスタン達を一瞬にして瀕死に追い込み、ベルクラント・最後の一撃を放つ!!

遂に外殻大地は完成し、地上は常闇になってしまったのだ!



ひとりずつ…まずはルーティを手に掛けようとするミクトラン。
まずは俺からにしろ!必死に注意を引きつけるスタン。

ミクトランの片隅にまだ残っていたヒューゴの意識を感じてか、ルーティは初めてその呼称を口にする。

…お父さん…

ヒューゴの微かな意識がそれに呼応するかのようにミクトランの動きと意識を封じ、ヒューゴは最期の力を振り絞って言った。

ベルクラントダイクロフトから切り離してここから脱出しろ!!
私の意識がある内に…!
ルーティ、父と呼んでくれて…嬉しかった…

ルーティは躊躇うが、ここはスタンがビシッとキメてベルクラントから脱出し、フェイトの黒十字艦隊に救われる。



ダリルシェイドに帰還した一行は、その一部始終を国王に報告するが、そこへ瀕死のレイノルズ(ダリルシェイドのマッドサイエンティストで、リトラーの助手を買って出た)が現れ、ラディスロウが陥落したとの悪い報せを持ってきた。

ラディスロウ陥落。それ即ち天上との繋がりが断たれてしまったのだ。

しかし考える余地を与えてはくれない、ミクトランの波状攻撃が始まろうとしていた。

クレスタの町モンスターに襲われたという伝令までもやって来て、ルーティは取り乱す。
一刻も早くクレスタに行かなければ!



ヒィー!ミックハイルからベルクラント…。めっちゃキツかったです。

ミックハイル仕掛けのめんどさMAXだし、ベルクラント水晶体の敵がアホみたいに攻撃当たらないし。

やっとこさでかいミッションが終わったというのに、いつになったら飛べるようになるのかしらねぇ…。
早くディスカバリーしまくりたいっす!



やっとこさ続きアップしました!
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スタンサイドプレイ日記その1はコチラ←クリック
(1を読んで下されば、続きはコチラ…とリンクが貼ってあります)


リオンサイドプレイ日記その1はコチラ←クリック
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