セレブと貧乏太郎 第6話感想+フィギュアスケートの事

チーム・バチスタの栄光と一緒に書こうと思ったんだけど、バチスタはやっぱりピンにしておきたいので、晒し損ねたフィギュアスケートグランプリシリーズフランス大会のことを、ほんの数行ですが共に書かせてください。



フィギュアスケートグランプリシリーズフランス大会

ステファン・ランビエールもジェフリー・バトルも引退してたなんてー_| ̄|○
おまけに高橋大輔も欠場だし、ブライアン・ジュベールもグダグダだし、男子レベル低いよヽ(`Д´)ノウワァァァン!

浅田真央?マオマオよりもキム・ヨナ派なんだよね、私。



セレブと貧乏太郎 第6話 ニセアリス大爆発


『ラブ・アリス』のファッションリーダー、美田園アリス(上戸彩)の前に強力なライバル、ジェシカ(村川絵梨)が出現。アリスと同じく、セレブを標榜するジェシカのデザインは『ラブ・ジェシカ』を発信源に、日本のファッション界に旋風を巻き起こす。しかも、ジェシカはアリスを徹底的に敵視。なんと、ジェシカの背後には後藤田司(柏原崇)が控えていた。

そんな時、アルム公国大使館の大臣(市川勇)が同国プリンセス、クララ(アヤカ・ウィルソン)の社交界デビュー用のドレスをアリスとジェシカとのコンペで行うことを提案。すると、後藤田の力も武器にジェシカは『ラブ・アリス』の社員を引き抜き、優位を保とうとする。

佐藤太郎(上地雄輔)は、なぜ後藤田がアリスを守ろうとしないのかが気になる。疑問を直接、後藤田にぶつけるのだが、答えは得られない。

 コンペは、ジェシカ優勢のまま進んで行く。社員を奪われ、デザインの構想が得られないアリスの下に、安田幸子(国仲涼子)が来た。アリスは、もう一度訪ねたクララの意外な一面と、太郎の子供たちの服を繕う幸子の話から、ようやくデザインの着想を得て…。

フジテレビ公式HPより


パパが倒れたというヒキは1分位で片付いて、ニセアリス来日!

上戸彩がセレブに見えないという世間のツッコミを敢えて私は黙殺していたのですが(上戸彩がなんやかんやで好きなので)、ジェシカはひでぇな。
これこそセレブ&ファッションリーダーに見えないっつの!

なんなんだよこの劣化アリスは~とググったら、ルーキーズの塔子ちゃんで凹んだ。
全体的に割とアリなキャスティングしてるドラマなんじゃね?と思ったのにこれは酷い。

話自体はまぁ前回よりずっと内容があるし、アヤカ・ウィルソンちゃんはかわいかったのでヨシとしますか。

つーかアリスと後藤田、太郎と幸子でくっついちゃえば一番丸く収まるじゃん(ぉ


今回のゲストはクールポコだったんだけど、コンビでなく、な~にィ!?やっちまったな!!の方だけでした。

次回ゲストは忍びねえな&構わんよのトータルテンボスとオスカー姫島の模様。

あらすじを極力省いたシンプルな感想文を私に書かすと、スゲェざっくりだよなぁ。ごめんにょ。

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